冷やかばいレシピの一覧

『冷やかばい』 基本の作り方

かぼす」と「だいだい」のさわやかな香りと酸味に

旨み豊かな「かえし」を合わせた、一蘭特製の万能調味たれ。

新鮮な風味を食卓にお届けします!

『冷やかばい』

 

レシピ冷やか

※画像はイメージです。

トッピングは商品に付いておりません。

 

≪作り方≫

①わた麺を沸騰したお湯で3分茹でる。

②茹で上がったわた麺をザルに移して、冷水でしめてよく水を切る。

③器にわた麺を盛り、冷やかばいのスープをかけたら出来上がり!

★お好みでレタスやトマト、キュウリ等のお野菜を加えると、

より美味しくお召し上がりいただけます♪

冷やかばい~ちょっとカワイイ冷やし中華~

夏に食べた~いもの!冷・や・し・中・華!!
食べたくなるのには訳がある。
冷やし中華にピッタリの具材達には、今の時期に体が欲しがる栄養がたっぷりで、
体温調整の機能をもつカリウムや、エネルギー代謝を助けるビタミンCがしっかりととれます。
たんぱく質があっさりと摂取出来るのも嬉しいかぎりです。
さあ、冷やかばいで王道だけどちょっとカワイイ冷やし中華はどうでしょう?

7-1

■使用食材
冷やかばいセット:1個
卵:1個
鶏肉:50g程度
胡瓜:4分の1程度
トマト:半分程度
レタス:1枚
かいわれ:適量
食塩:一つまみ

①鶏肉を茹でた後、流水で荒熱を取りスライスしておきます。
②卵は塩を一つまみ入れうす焼きし、細切りにし錦糸玉子を作っておく。
③トマトはスライス、胡瓜は細切りにし、レタスは形が崩れないように大きめの葉をちぎっておきます。
④わた麺をたっぷりのお湯で3分間茹で、ザルにとり冷水でしめます。
⑤皿にレタスを受け皿のようにおき、中にわた麺を盛って、用意しておいた①~③を盛り付けます。
⑥かいわれを飾り、全体に『冷やかばい』をかけたら出来上り!

真夏の食卓を彩る~TOMATOde冷やかばい~

暑い…暑い…。
わかっているんです食べなくちゃ元気が出ない事も…。
でも、食欲が…。
そんなあなたに強ーい味方!さっぱり食べ易いけど元気になる栄養素はバッチリ‼
先ずは筋肉の補強たんぱく質。
粘膜、皮膚の健康を保つβカロチン。
抗酸化作用のビタミンC&リコピン。
疲労回復の栄養素といわれるビタミンB群。
明日の為の一口のつもりが止まらなくなる、体に美味しい冷やかばいレシピです‼

5-1

■使用食材
冷やかばいセット:1個
鶏ささみ:一本
トマト:2分の1個
大葉:2枚
ごま:適量
枝豆:適量
新生姜:適量
食塩:塩ゆで用

①枝豆を塩ゆでしさやから取り出しておく。
②鶏ささみは縦に半分に切り茹でたのち食べ易いようカットし荒熱を取っておく。
③大葉は1cm程度の角切りにし水にさらした後、水気をとっておく。
④トマトは1cm程度のさいのめ切り、新生姜は千切りする。
⑤わた麺をたっぷりのお湯で3分間茹で、ザルにとり冷水でしめる。
⑥皿にわた麺を盛り、用意しておいた①~④を盛り付ける。
⑦ゴマを全体に散らし、『冷やかばい』をかけたら出来上がり!

夏の日焼け対策レシピ~冷やかばいビタミンACE~

毎日暑い日が続き、気を付けてもついついしてしまう日焼け!
そんなダメージを受けてしまった肌をいたわる冷やかばいレシピです。
抗酸化作用や免疫機能を高めるビタミンA。
日焼け後のメラニンの生成をおさえると言われるビタミンC。
肌の新陳代謝効率が良くなると言われるビタミンE。
しっかりとって夏をのりきりましょう!

3-1

■使用食材
冷やかばいセット:1個
ゆでたまご:1個
人参:中サイズを4分の1程度
ほうれん草:1束
パプリカ:8分の1程度
ゴマ:適量
食塩:塩もみ用に小さじ半分程度

①人参を千切りにし柔らかくなるまでしっかりと塩もみしておきます。
②ほうれん草は茹でて水にさらし荒熱を取り、水気を絞っておきます。
③ゆでたまご、パプリカはスライスしておく。
④わた麺をたっぷりのお湯で3分間茹で、ザルにとり冷水でしめる。
⑤皿にわた麺を盛り、用意しておいた①~③を盛り付ける。
⑥全体に『冷やかばい』をかけ、ゴマを全体にふりかけ出来上り!